ニヤンコの窓

経験談が主

「厚生年金・国民年金」双方からもらっています。

   

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積立方式・? 負荷方式・だろうが掛け金をかけないで、将来が不安
だ・・? とは 何事か・・?

取り付く島もない!

釣り糸も出さないで、釣りはどうのこうのといくらうんちくをならべ
ても、食べられない、それは絵にかいた餅と同じで山羊はだべるか?

いくら貴重なおはなしでも・・!
いくら素晴らしいお話でも、釣り竿もださないでは、このお話は・?
ばかばかしい時間の浪費です。

年金・掛け金もかけないで・・宝くじも買わないでこうすれば当たる
こうすれば簡単に「当たる」・・?

どんなにうんちく、講釈をならべられてもどなたも相手にはしないだ
ろうし「バカ」なにを言っているで終わる。

島があればとりつくこともできるのでしょうが、島の無いところでは
なにも出来ない。


 

なにが言いたいのか?

蒔かないで、植えないで、実だけがほしいと言っているのはこれを
NO 天気というのですよ、その願いが叶うのは、この世では手品でも
無理でしょう。

手品にも「種」があるのです。
蒔かぬ種は生えぬ、掛け金もかけないでは将来も なにもあったも
のではないのです。

厚生年金の制度を批判ばかりしていても「貴女」には一銭も入っては
来ないはずです、手品ではないにですから。

自分は国民年金と厚生年金の双方から年金をもらっていますが・・?
古い話をすれば、就職先を探す時に、三点セット の保険のあるとこ
ろを探したものです。

三公社、五現業、公務員、の場合は当たり前のようにう揃っていた制
度も民間企業には必ずしもそろってはいなかったのです。

そんな企業を探したのですが・・・?
相当にしっかりした企業でなければ「保険制度」は完全なものではな
かったのです。

はたらければどこでも「いい」日給を月末にまとめて「月給」と言っ
て茶封筒に入れた お金を戴いていたのです。

しかし、そんないい加減な不透明な給料の時でも「年金」を掛けてい
たところは キッチリと記録に残っていたのです。

 

強く言います ヨ !

自分の勤めていた会社では「保険三転セット」を掛けている会社でし
たが自分が「年金」を貰うときには倒産してしまっていたのです。

世間の責任が無いニュ-スに翻弄されないで、今の制度、国の制度で
ある「年金保険」に加入すのが賢明な選択だとおもいます。

働くことが嫌になるし!!
定年の波が自分にも押し寄せてくる頃は、気力も体力もガタガタです
何もしたくないと思うようになるのです。

自分の場合はそうでした・・・・!
働ける稼げる間は「年金保険」国の制度のですよ! に入っておく方
が、働けなくなった時、働くのが嫌になって、定年を迎えた時・?


収入が途絶える ヨ!
世間のニュースの自分に都合良いところばかりを信じて「掛け金」は
せずに、ニッチもサッチもいかなくなったとき?「ニユ-ス」は貴女
を助けません ヨ!

イザ ! の時に抜くことができる「宝刀」を持っていなければ人生
そこで終わり・・カ ?

何かしら「お国」の制度に加入していれば、大小は別にして、たどり
付ける「島」があるだけでも、と自分はおもうのです。

民間であれ国であれ、イザとなった時に「テコ」の支点が無ければ
どうにもならないのです。

辛い言い方か、差別か、分かりませんが「生活保護」で世間に食わせて
もらうか・・・?

 

蒔かぬ種は生えぬ!

原因を作らないで結果だけを求めても ? ナルホド と言うお人好し
な人はいないでしょう。

庭の木でも、見て、なるほどと思うような木になるには、早い木でも半
年は掛かるでしょう。

人生「百年」時代です。
掛けられるうちが「花」です、高齢者になれば、何にもかもだめです。
ネットで募集している「クレジットカ-ド」も年齢制限でだめでした。
今更「カ-ド」など必要ないのです が・・? 試してみて、やっぱ
りだめでした・・ヨ!

後で泣かない為にも 今 がその時!

おわりに

自分が職業を探していた時は「日雇い労務者」の制度がまだまだ残
っている時代でした。会社に勤めて「政府管掌保険」など強制では
ない時代でしたので、働けることで、只それだけよかったのですが
「政府管掌保険」の制度が何だか分からずに2年間程保険を掛けな
かった時期があったのです。

後遺症とはあとでくるもので、保険を掛けなかった時の2年間のし
わ寄せが今ガッチリときています。

満額ではない受給者となっている ゾ!

国の保険が良かったか悪かったかの判断をするときは ?
年金受給者になってからですから、今となっては時すでに遅しです。

ナニをどうもがいても the end でした。

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